若者のすべて 

YouTubeを観てたら懐かしいドラマのオープニングを見つけた。
このドラマ、東京で住んでた時にやってて観てました。
1994年の今頃のドラマ。もうすごい前のはなしですが、、、、、、



ちょうど一番体力的にキツかった時期。仕事はあって、忙しくって、、、でも何か満たされずに
傍らで大阪に戻ろうとか、会社を辞めてもっと自分の目指したい方向に進もうとか、、
そんなことを考えてた時期。

最初の夕日に照らされた工場のシルエットが何とも言えず、深夜に帰宅してビデオを観てたのを思い出した。

なんだか今にも通じるところあるね。
会社の誰にも打ち明けられないことがおおいけど。

何か惰性と、妙な割り切りと、変な使命感で明日も乗り切るんだろうな。